膝を痛めて一カ月放置していたがやっぱり整形外科に行くべきだった

以下、淡々とですが備忘録です。

何かの参考になれば幸いです。

膝の激痛が突然発生(Xデー)

旅行先のバスで眠っていて起きたら急に右膝に激痛が。(2022/5/21)

旅行中は山道をそれなりに歩いていて確かに膝に違和感はあったがそれにしても急に….

旅行からの帰りは足を引きづって歩くレベル。

以降一カ月間、歩行時にかなりの痛み。

痛めた要因として考えられたもの

・二日に一回くらいのランニング(3km~5km)

・スクワットのし過ぎ(youtube動画) (Xデーの前もスクワットで膝の痛みは結構あった

・片道一時間の立ちっぱなし通勤電車 (痛くなる前一カ月間)

・立ちっぱなし業務 (痛くなる前一カ月間)

・登山?

・歩きすぎ?

初動対処

・バンテリンを患部に張る (張っているときは痛みが和らいだ)

・とにかく走らない

・スクワットのトレーニングも停止

・youtubeで見つけた膝が痛いときのストレッチをやる

この対応により痛みは徐々に減っていったが、違和感や痛みは依然として残っていた。

一カ月経っても治らなかったので整形外科に行った

言われたこと

右足の着地がよくない

お皿の位置外側に寄っている

(ふとももの外側、ふくらはぎの筋肉が緊張してお皿を外に引っ張ってしまっている)

リハビリ(現在進行形)

太ももとふくらはぎの筋肉の張りをほぐすマッサージ(各30回/1日)

外側に寄ってしまったお皿を真ん中に戻すように手でお皿を内側に入れるモビライゼーション(30回/1日)

ハムストリングスの筋トレ(各30回/1日)

リハビリ開始一カ月、現在の状況(2022/07/31)

かなり良くなってきている

階段を降りるときに痛みが出る程度

あと一カ月ほどリハビリを続けたら走りはじめられるとリハビリの先生に言われた

終わりに

以上、「膝を痛めて一カ月放置していたがやっぱり整形外科に行くべきだった」でした。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする